- side 【K】-

堂本光一さんだったり、三宅健くんだったり。

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

    posted at --:-- | スポンサー広告
こんばんは。

2年半ぶりのデズニーはかなりめちゃくちゃすげ~面白かったです。

友達から攻略法も聞いていって、シーは最長でも30分しか待たず乗れました。

是奇跡(☆∀☆)

さてさて。

帰りの夜行バスは東京駅経由だったのですが、

代々木にもドームにも帝劇にもグローブ座にも行かず帰阪するのは不思議でした(笑)

いつも皇居の二重橋が見えたら、その反対側が帝劇で、

少しすると桜田門が見え首都高速へ入って行くのですがね。

IZOを観た後に桜田門を見ると、舞台を思い出して込み上げてくるものがありました。

剛つんの誕生日でイゾーモードから切り替えたのにな~。

想像以上に後を引きずっています^^;

IZOに関連して、、、ということですが、

先日友達がこんな動画を発見して教えてくれました。

この話は続きからどうぞ。

その前に三宅さんのacteur最新号話です。

テキストはIZOを観劇した時の感想でした。

相変わらずビジュは良いです。良すぎです。

中身を見なくとも良いのは分かりきってるので即レジへゴー!で買ってきました(笑)

衣装・髪型・表情、文句のつけようがないくらい良かったです。

やっぱこの人はどんどん若返ってますよね?(←本気で言ってます)

カッコイイな~、カワイイな~。

三宅健の持つ二面性の魅力である、「かわいい」んだけど「かっこいい」を

こうも見事に表現するacteurに感謝です。

さてさて。

ではIZOさん関連の話題に移ります。




これは翌々月より公開される、リオデジャネイロのスラム街を舞台にした映画です。

これを教えてくれた子は約10ヶ月リオに留学してて、昨年末に帰国しました。

私も彼女に会いに昨年の夏に行って来た国です。

これだけ見るとかなり危険なイメージですが、実際もかなり危険な国です(笑)

人が大らかでテンションが高くて良い国でもありますけどね。

イゾーのパンフレットに、人斬り以蔵は現代の問題にも通じるものがあると言及されておりましたが、

スラム街のギャングもテロリストではないにしても通じるものがあると感じました。

良し悪しを判断する前に、生まれた時から当たり前にあって一種の刷り込みみたいなもの。

映像を見る限りでは、映画はそれを嘆いて、音楽で衝動を消化させようとする物なのでしょうか。

この映画の予告を見て

歌うたいでもある剛くんが舞台で以蔵を通して世の悲痛を伝える姿に結び付けてしまいました。

あ~。IZO、も1回観たいなぁ~。

思い返すと色んな伏線が繋がってくんですよね。

頭が悪いので、その時にはすぐ気づけなかった物語がどんどん出てきます。

ミツの着物は黄色で、その色は満作の色だったんだということや、

ミツが「イゾーさんは地に足がついちょらん!」という台詞が、

イゾーの最期の「地に足をつけて生きれば良かった」的な台詞に繋がるんだな~ということ。

終わった後も色々と考えさせられる舞台です。
スポンサーサイト
    posted at 00:49 | V6 | TB(0) | CM(0)

この記事に対するコメント


この記事に対するコメントの投稿
















この記事に対するトラックバック

wreath プロフィール

みわ

Author:みわ
堂本光一さんと三宅健くんを綴る日記。

wreath メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

wreath カテゴリー
wreath 最近の記事
wreath カレンダー

09 | 2017/10 | 11
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31 - - - -

wreath 最近のコメント
wreath リンク
wreath 過去ログ
wreath ブログ内検索

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。